まずはMacPortsをインストールしようと思ったのですが、その前にコンパイラが必要らしく、XcodeToolsをインストールします。
XcodeTools は MacBookAirのインストールディスク2に入っています。 リモートディク機能を使ってインストールしようとした際、Windowsに[DVDまたはCD共有]をインストールした後、コントロールパネルから共有を許可する設定にしなければいけないことに気づかず、しばらくハマってしまいました。
そんなこんなで無事 XcodeTools をインストール完了したので、次はいよいよ MacPorts のインストールです。
MacPorts を以下の場所からダウンロードしてインストールします。
http://svn.macosforge.org/repository/macports/downloads
.bash_profile などに以下の環境変数を追加します。
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
続いて、最新の状態に更新します。
$ sudo port -d selfupdate $ sudo port -d sync
以下のサイトを参考にさせていただきました。
http://biaxis.wordpress.com/2007/11/14/mac-macportsのインストール、設定/
$ sudo port install vim
$ sudo port install subversion
# マウント先のディレクトリを作成します。 sudo mkdir /TimeCapsule # 共有ディスクのセキュリティ保護が「Time Capsule パスワードの場合」 sudo mount.cifs //<Time Capsule's IP>/<Disc Name> /TimeCapsule -o pass=<Time Capsule パスワード>,iocharset=utf8
セキュリティをアカウントにした場合は、 user=<User Name> をカンマ区切りで追加すればいけるようです。